浮気する男の心理って?男女の浮気心の差って何!?

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昔から、『浮気は男の甲斐性』とか、『英雄色を好む』とか言われますが、コレ、女性(特に浮気される妻)から見たら、とんでもない話です。

ただし、昔から言われていて廃れないところを見ると、ある程度、言い得ているところもあるにはあります。

極端な例では、セイウチなんかは『英雄色を好む』どころか、1匹の「英雄」が、牝を総取りするわけですから。

これは、強い遺伝子を後世に残すための、実によくできた「方法」なわけです。

 

同じホ乳類ですから、人間にもある程度はこれが当てはまります。
元を正せば、セイウチも人間も、同じネズミから派生しているのですから当然です。

弱い遺伝子では、産まれてきた子供は、弱肉強食の世界で生き延びるのは無理です。
できるだけ免疫が強く、速く走れ(あるいは泳げ)、生存競争に勝つ必要がありました。

したがって、強い牡(男性)は、より多く遺伝子を残そうとします。

だから『英雄色を好む』。実に言い得て妙です。

男の浮気は衝動的

多くのホ乳類の中で、社会らしいものを形成した人類は、弱い遺伝子を持つ者でも生き残ることが可能になりました。
ここでも、牡(男性)がとる行動は、「より多くの遺伝子を残す」本能が働きます。
悪い言い方をするなら、男という動物は「チャンスがあらば」です。

例えば、若く美しい女性、ナンチャラ48のセンターでもなんでもいいのですが、女の子と二人っきりで暗闇に置けば、5割くらいの男性は、本能に従うのではないでしょうか?

それを制御できるのは、社会的地位であるとか、あるいは伴侶がいる(むしろ女房がうるさいと言った方が的確?)とかの「理性」になるのですが、男性の場合、この理性が女性よりも極端に弱いのです。

 

いや、女性だって、嵐の松ジュンとかと暗い部屋に二人きりで置かれたら、どうでしょうね?

それでも女性が、理性で制御がつくのは、「妊娠」の可能性があるからに他なりません。

それに対し、男性は、自分の身体に子供を宿す心配がないので、極めて衝動的に性行為=浮気に及びます。

このため、浮気後の「後ろめたさ」も女性よりは弱く、よく言う「イケシャアシャアと」していられるわけです。

この根本的な違いを、女性は理解できません。

 

生まれて来た目的、本能そのものが異なるので、しかたのないことではあるのですが。

 

このため、今日もどこかで、男性の多くが「イケシャアシャア」としていますし、女性はそれを責め立てます。

男性は、基本的に生殖が可能な限り、この状態が続いていると考えていいでしょう。
繁殖期が年がら年中の人間ならでは、です。

男は断れない動物

伴侶としては、夫にはそうした時でも理性や愛情を働かせて、できれば一線を超えないで欲しいと思います。当然です。

ところが、男という生き物は、女性から誘われた場合、なかなか断れません。

それこそ猫などは、全ての権利が牝にあり、交尾するかどうか牝次第。牡に選択の自由はありません。

挑んで牝に断られないのは、1回につき1匹の牡のみです。その代わり、翌日は別の牡が選ばれるかも知れません。

このため、猫の出産は、複数の牡の子孫で、模様がいろいろあるのもこのためです。
発情期のある猫でさえそうなのですから。

「ウチのダンナは猫なみ?」

お怒りのご婦人もいらっしゃるかも知れませんが、さにあらず。

自分から牝を誘ったりする人間の牡の方が、さらに低次元かも知れません。むろん、あくまで本能の話です。

人間も猫と同じであったなら、強姦なんてこともなくなりますから(あくまで牝に選択権がある)、それはそれで理想的ではあるのですが。

その代わりに、子孫を残すために、猫なみに一度に5人くらい赤ん坊を産まなくてはならなくなるでしょう。

そうやって考えると、『種の保存』のシステムは、実によくできています。

話を人間の男性にもどしますと、基本的には、これも古からの諺の『据え膳食わぬは男の恥』です。

据えられたお膳の食べ物は、ありがたくいただけ、というもので、これも女性の立場から見ると腹立たしい諺でしょう。

でも、実際にそうだから、『諺』として残っているのです。

女の涙に弱い、は本当

もちろん、中には、「僕には愛する妻があるので」と断れる立派な男性もいるでしょう。

つまり、理性が本能に打ち勝っているわけですが、生物の原理からすると、彼の遺伝子は「それほど強くない」のかも知れません。

 

それさえも、女性に泣かれただけで、8割は、あっけなくくじけます。

たとえそれが、女性の「ウソ泣き」であったとしても。

まんまとハマる本人を責めたいところでしょうが、ほぼ本能のなせる業です。

 

これもよく言われていますが、男は「女の涙に弱い」のです。

これもまた、自分の子を宿る「牝を守る」という本能がさせていることであり、優しいとか、女性に甘いとかの性格上のことだけではありません。

妻というものがありながら・・・・

誘われた場合は、多少の同情の余地はあるにしても、大半の「浮気」は男の側が誘います。

ひどい場合は、お金まで払っちゃうんですから。男って、つくづく救われない生き物でしょう?

男性は、自分の子供がある程度、自立するのを見届けると、育てている女性よりもはるかに早く次の子孫を残すための子宮を探します。

なにも同じ子宮(つまり伴侶)でも良さそうなものですが、それで終わるなら、そもそも「浮気」なんてありません。

基本は、より若く、より丈夫な子供が宿せる子宮を求めるので、浮気までいかなくとも、例えばAVの女優さんは若く奇麗どころばかり。

そういうものに欲情するようにできているのです。

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「本能」だからといって、明らかな浮気を見過ごすというわけにはいきません。

その先には、間違いなく、家庭崩壊か、夫婦の崩壊が待っているわけですから。

諺には、『転ばぬ先の杖』というのもあります。

思い当たることがあったなら、まずはプロに相談してみることです。

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<目次>

  • 合理的に浮気を判断する方法
    (なんとなくを確信する方法、心理学で判断、など)
  • 浮気問題が発覚したら今すぐ行う2つの事
    (ほとんどのサレ妻がやらない重要な行動)
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